東京大学 大学院理学系研究科・理学部

2010年度のPhysics Lab.
研究活動
液体班
液体やソフトマターなどの、未開拓な領域の物性物理学に挑戦します。
粉体班
粉体力学を中心とした非平衡統計物理を扱います。
低次元物性班
低次元物性について現代的な手法を取り入れながら研究します。
宇宙班
Spark Chamber を作成し、関連する物理実験を行います。
メタマテリアル班
メタマテリアル、今回は特に負の屈折率を持つ物性について研究します。


「Physics Lab. 2011」の普段の研究活動は上記のような、それぞれ独立したテーマを持つ5つの班(液体・粉体・低次元物性・宇宙・メタマテリアル)に分かれて行っています。各班のページに各班の詳しい活動内容の記述があります。

各班の研究内容や成果に興味がございましたら、ぜひとも五月祭当日、当企画まで足をお運びくださいませ。また、WEBで公開できる研究成果等は資料に順次アップしてゆきます。ブログにも研究の解説や経過等の記事があるので、よろしければご覧ください。